金沢港を利用して
みませんか
・魅力満載にして
皆さんをお迎えします。

・貨物の取扱いは、
慎重かつ丁寧で迅速です。
1
交通アクセスが抜群
港から国道8号まで約2分
北陸自動車道まで約5〜10分
でアクセス
3大都市圏もサービスエリア

2
重量物荷役はお任せ
多目的クレーン(国内最大級140t吊り)
プレス機械で鍛えた実績で
重量物荷役は得意技

3
金沢に集まる貨物はいっぱい
北陸の流通中心都市「金沢」の潜在貨物を
金沢港から

4
港湾手続は待たせません
CIQ(関税・出入国・検疫)体制完備で
沖待ちなし

5
国際都市金沢は
魅力が山積み

「日本のふるさと」に触れられる三術
(技術・芸術・学術)の街「金沢」

6
古都に出会える街並み
観光地まで至近距離で
市内観光にうってつけ

 

 

 
◆金沢港の利用事業者に対する助成について◆
 
【金沢港利用貨物拡大事業】
 金沢港に寄港するコンテナ定期船または複数の荷主が利用するチャーター船を利用する事業者で、前年度実績より100TEU以上(バルク貨物の場合は100トン以上)の利用が増加した場合、当協会が予算の範囲内で、 増加した1TEUつき2千円(バルク貨物の場合は増加した100トンにつき1万円)を助成する。(詳細はこちら)
 
【金沢港航路誘致等促進事業】
 金沢港において、新規航路開設、既存航路の増便を行った船会社が引船を使用した場合、当協会が引船使用料の半額を、就航の日から3年間、その船会社に対して助成する。
 
【金沢港青果物等貿易促進事業】
 荷主が金沢港くん蒸上屋を使用した場合、当協会が予算の範囲内で、くん蒸上屋1回の使用につき5万円を上限として、当協会がその荷主に対して助成する。
 
【金沢港仮設夜間照明設置事業】
 金沢港において、荷役業者が賃借により照明機器を仮設し夜間荷役を行った場合、当協会が予算の範囲内で、賃借に要した費用を荷役業者に対して助成する。
 
※ 上記の事業の詳細については、当協会((社)金沢港振興協会 TEL076-263-3710)  にご確認ください。